2013年10月24日

不正選挙とは?

日本で不正選挙なんて、あるわけない。
外国じゃいざしらず…そう信じ込んでいませんか?
いえいえ、とんでもないっ。この国の真の構造は恐ろしいのです!
テレビや大手新聞では絶対に報道しません。教科書にも載っていないのです。
そこで、ネットジャーナリストのリチャード・コシミズ氏のお話を。


2012年12月16日の衆院選と2013年7月21日の参院選で大規模かつ全国的な選挙不正が行われました。結果、自民公明が大勝利し、安倍晋三が政権を奪取しました。TPP推進派、消費増税派、憲法9条改正派、原発推進派が国会議席の大勢を占めました。国民は原発もTPPも消費増税も戦争も望んでいない。だが、選挙結果は国民の意思とは全く反対でした。国民の意思を反映した未来の党、生活の党は事実上消滅し、民主党内部の良識派議員も選別されたかのように全員落選しました。残った民主党議員は自民党と同じカスばかりです。大きな選挙不正によって得票が捻じ曲げられ偽議員、偽総理大臣が誕生したのです。

私RKと後援会組織の独立党のメンバーは、二つの不正選挙を観察し分析することで、不正の背後関係、目的を知るに至りました。7.21参院選では100名以上の開票立会人が、開票現場で不正の数々を目の当たりにしました。

まったく筆跡が同じ票が山積みされる。全国どこの開票所でも同じ指摘がされる。数名の「犯人」がせっせと自民公明票を偽造していたということです。立会人はびっくりしてしまって、不正選挙を確信する。青のボールペンで書いた自分の票が見つからない。ゴム輪でしっかりと十字に縛られた票の束を一枚一枚調べようとすると選管が邪魔をしに来る。法律では禁止されていない撮影を試みると「警察を呼ぶ」と恫喝される。開票所はどこも長蛇の列だったのに「戦後最低の投票率」だったとされてしまっている。大量の票が捨てられすり替えられているとしか思えない。厳重に施錠されているはずの投票箱のカギが外れている。投票時間が勝手に切り上げられている。投票数を抑制し、投票をすり替える時間を作る為か?多くの投票所でムサシなる民間企業の票読み取り分類装置が使われているが、トラブルだらけでろくに動いていない。それでも開票がなされた?あらかじめ用意した偽票ではないのか?まだ開票すら始まっていないのに夜8時になるとすぐさま自民党候補の当確が続々と報じられる。メディアの予測とほとんど変わらない開票結果が公表される。まるで用意していたかのように。


リチャードコシミズ氏著書『12.16 不正選挙』
本書について
「不正選挙? そんな馬鹿な。」
その思い込みに裏社会はつけこんでくる。彼らにはどうしても大規模な不正選挙を日本で敢行せざるにはいられない理由があった。「日本人がそんなことをするはずがない」?その通りだ。この不正選挙を主導したのは、日本人ではない。では、一体誰がなんの目的で?今、米国は未曾有の経済的危機に瀕している。国家デフォルトを目前にして必死の延命策を講じている最中だ。「そんなひどい状態ならメディアが報じるはずだ。」報じない。報ずれば、米国に流れ込んでいる日本や世界のマネーが引き揚げられる。米国の国家デフォルトを即座に引き起こしてしまう。

米国の裏社会は、未来の党の票1000万票以上を闇に葬り、ほとんど得票のなかった自民公明を政権の座に返り咲かせた。偽与党の誕生である。偽与党は、1TPP、消費増税、原発存続を推し進め、米国ユダヤ資本に日本市場を明け渡す。そして2日本と中国のあいだの戦争を惹起する。極東の大きな戦争だけが、戦争インフレで米国経済を救うことができるのだ。

今、我々は12・16不正選挙を暴き、裏社会の目論見を粉砕すべく動き出した。本書を読まれた方が、我々の野戦場での戦いに参戦されることを期待する。我々の子供や孫を本物の戦場に送らないために。
http://richardkoshimizu.at.webry.info

Amazon 『12.16 不正選挙』


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posted by K子 at 20:58| 不正選挙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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