2013年10月24日

東京高等裁判所102号裁判 法廷大騒動の巻

平成25年10月17日、裁判史上、初めての事件が起こりました。
そそくさと退席する裁判官、
傍聴席からのシュプレヒコール。
これはいったい、どういうことなんでしょう。
ネットジャーナリストのリチャード・コシミズ氏に説明していただきましょう。

ネット・ジャーナリストのリチャード・コシミズ (RK)です。今、世間を騒がせている「ネット流出 東京高裁 法廷大騒乱動画」の当事者です。私が、当該「行ケ102号」行政訴訟裁判の原告代表者です。

ますは当該動画の最新版、「顔出し動画」を参照ください。


東京高裁の不正選挙訴訟 法廷大混乱 投稿者 cherrybomb_bee

東京高裁不正選挙裁判 法廷大混乱 原告顔出しバージョン


本件については、朝日、読売、産経などが一応記事にしていますし、TVニュースにも流れました。

法廷撮影した動画がネット流出 東京高裁の選挙無効訴訟
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131022-00000039-asahi-soci
朝日新聞デジタル 10月22日(火)18時45分配信
東京高裁で17日に開かれた選挙無効訴訟の口頭弁論を撮影した動画が、インターネット上に流出していることがわかった。高裁も把握しており、この動画を流しているサイトの運営会社に削除を要請する方針だ。
高裁によると動画は、今年7月の参院選に「不正があった」として、東京都在住の原告らが東京選挙区の無効を求めた訴訟の第1回口頭弁論の様子だという。
傍聴席からの撮影とみられ、裁判官や当事者がやりとりする様子や、法廷を後にする裁判官に抗議する声などが13分以上にわたって記録されている。民事訴訟規則では、法廷内での無断撮影は禁止されている。


動画では、私RKが大声を張り上げて東京高裁裁判長、斎藤隆の暴挙を糾弾する姿などが出てきます。原告9名と満員の傍聴人50名があらん限りの声を上げ東京高裁の裁判手口を非難しています。「売国奴 売国奴」のシュプレヒコールも自然に発生しました。

恐らく、この動画を見た人たちは「こんな動画撮影して流出させて罪に問われないの?」「厳かなはずの法廷で、なんてすごい騒ぎなんだ。」「この人たちおかしいんじゃない?カルトかなんか?」「裁判長なんでこそこそ逃げちゃうの?」「こんな騒ぎを起こして、どうして警察は動かないの?」といった様々な疑問を持つことでしょう。
基礎知識を持つ方なら、以下の動画ひとつで経緯を概ね理解されると思います。



不正選挙007_ 裁判所も腐ってる東京高裁102号裁判


また、「書面での答弁だけで弁論を終結させ、小声早口で結審を告げてしまい逃げ出すことで、原告に発言の機会を与えない。最初から不正選挙隠蔽が目的のインチキ判決が用意されている。」のは、102号裁判だけではありません。東京高裁扱いのすべての不正選挙裁判が茶番です。

<これまでの裁判報告>
●不正選挙裁判東京高裁102号:裏社会は飼い犬のごろつき裁判官を使って強引に「不正選挙裁判の幕引き」
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_135.html
(↑については、直上の動画と重複する部分があります。動画を見られた方はスキップされてもいいと思います。)

●2013年10月21日 10:30〜 96号インチキ不正選挙裁判ご報告
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_158.html

●創価学会 東京高裁99号インチキ不正選挙裁判公判について
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_175.html

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つまり、選挙だけでなく裁判もイカサマってわけですね!
ぜんぜん民主主義じゃないやん、この国って!
そうでしょう? ねぇ、そこの あなた!

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posted by K子 at 00:00| 不正選挙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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